
ハウスの中で葉物の播種が育苗が始まります。
ハウスの中もまだ寒いので、落ち葉などを積み踏み込んで発酵させその熱で作物を寒さから守ります。
この時期は出荷をしていません。 ジャガイモ・お米・お味噌をご利用下さい。

ハウスではトマトやナスの苗が作られ始め
眠っていた畑をトラクターで起こし始めます。
畑ではジャガイモの植付けや葉物の種をまいたりします。稲の苗を作り、田植えの準備をします。
この時期は出荷をしていません。 ジャガイモ・お米・お味噌をご利用下さい。

5月後半には霜の心配がなくなるので
カッコウの鳴き声とともに大豆などの種まきや果菜類の定植がはじまります。
田植えも行います。
今年は中旬くらいから出荷できそうです。
ほうれん草・小松菜・春菊・レタス・サニーレタス・ラディッシュ・ジャガイモ・ミニ大根・各種山野草・椎茸・小ネギ・葉玉ねぎなどなど…

梅雨に入ると土手草や畑の雑草が勢いづき管理で忙しくなります。引き続き色々な苗を定植していきます。この時期には既に冬向けの野菜の準備をはじめます。ここで気を抜くと冬の野菜が少なくなります。

ほうれんそう・赤カブ・かぶ・大根・ひたし豆・ジャガイモ・小松菜・京菜・チンゲンサイ・レタス・サニーレタス・ラデッシュ・山東菜 ・葉玉葱・しいたけ・山野草・スナップエンドウ
後半よりキュウリ・ズッキーニ・キャベツ・ブロッコリー・カリフラワー

後半からジャガイモやトマトやナス等が取れ始めます。ニンニクや小麦の収穫があります。後半からトマトやナス、キュウリなどが入り賑やかな内容になってきます。
サニーレタス・白菜。モロッコインゲン・キュウリ・ピーマン・甘なんばん・カリフラワー・キャベツ・後半よりミニトマト・ピーマン・甘なんばん・なす・とうもろこし

毎日どんどん出来る作物の収穫や出荷に終われます。秋野菜の定植や播種が始まります。今年の大根は今月中に播いたもので最後になります。
高原の夜温と昼間の高温の差が、平場にはない明らかな美味しさを野菜に詰め込んでくれます。トウモロコシが入ります。とても甘くもちろんコーンスープなどを作るときは砂糖などいりません。むしろ牛乳で薄めてください。
もちろんトマト、ナス、キュウリ、ピーマン等の夏野菜も一番取れ美味しい月です。一番野菜がある時期なので沢山食べてくださ〜い。
トウモロコシセットもどうぞ

9月中旬のセットの例
まだまだ畑の雑草管理は手が抜けません。畑ではほうれん草や小松菜など最後の種まきをします。
引き続き夏の果菜類が中心となります。
この月に入る枝豆はとても甘く好評です。
トマト・キュウリ.ピーマン・赤甘なんばん・ブロッコリー・大根・人参・カブ・キャベツなどなど、季節の変わり目は他にも野菜が豊富です

稲刈りや大豆の収穫があります。
ジャガイモも掘り終えねばなりません。横浜のほうのフリーマーケットに出店します。
キャベツ・大根・さつまいも・里芋・じゃがいも・ブロッコリー・カリフラワー・人参・ほうれん草・小松菜・京菜など上旬は赤甘ナンバンなど果菜類も後半は葉物根物中心に

大根や白菜、キャベツ、人参、ジャガイモをすべて収穫し土に埋めたりして貯蔵を開始します。 畑の片付けや来年の準備に入ります。堆肥用の落ち葉を集めたりします。鶏の雛はこの時期に導入します。畑にある野菜には防寒の布をかけます。大根や白菜など葉物やジャガイモ、人参が中心になります。とても甘く、鍋などには最高です。南瓜やジャガイモもこの時期まで貯蔵すると甘味が増してきます。
葉物根物が主体になります。霜の強さとともに、とにかく野菜の奄美が最大になります。キャベツ・大根・さつまいも・里芋・じゃがいも・ブロッコリー・カリフラワー・人参・ほうれん草・小松菜・京菜などお勧めは赤カブと聖護院大根

氷点下20℃近くまで下がり、我が家では台所の水周りはもちろん、
風呂の水まで気を抜くとすべて凍ります。野菜の加工などをしています。
木を切り一年の薪を作ります。家や機械の修理をします。
ゆとりができたら炭焼にも挑戦したいと思っています。
貯蔵大根や白菜等やハウスのほうれん草などとお餅甘い煮花豆、野沢菜漬け、沢庵等の加工品が入ります。
昨年は一月まで出荷しました。今年はもっと長く出荷したいと思っています。
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